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日本プロボクシング協会加盟ジム各位

 一般財団法人日本ボクシングコミッション(JBC)並びに日本プロボクシング協会(JPBA)は3月30日に新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催し、下記につき決定しましたのでお知らせいたします。

1、2020年5月1日以降の興行実施について感染拡大防止の観点から、5月15日までは、興行を中止(もしくは延期)するものとする。

2、新人王トーナメントについて4月5日(後楽園ホール)の東日本新人王予選、4月26日(グリーンツダジム)の西日本新人王予選の無観客試合を中止する。全日本新人王決定戦を来春(2月、3月)に延期して行う方向で調整し、それに向けて、トーナメントの日程を一から組み直すこととする。(東日本新人王は7月末からのトーナメント開始を軸に調整する)

以上

日本プロボクシング協会
一般財団法人日本ボクシングコミッション
新型コロナウィルス対策連絡協議会

 (2020年3月30日)


協会加盟ボクシングジムにおける
新型コロナウィルス感染防止策について

 3月5日付新型コロナウィルスの感染防止策の指針につきまして、一部、内容を変更のうえ、告知いたします。日本プロボクシング協会加盟ジムの皆様におかれましては、ジムを営業するにあたり引き続き、感染拡大防止に万全を期していただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

1.手洗い、うがい、消毒の徹底とともに、ジムの換気を頻繁に行い、風通しの悪い空間を作らないようにして下さい。

2.ボクシング用具、用品を清潔に保つとともに、共用を避けて下さい。また、ジム関係者(トレーナー等)のマスク着用などの防護措置を徹底して下さい。

3.(1)学校再開に際して、小中高生会員の練習・入館は、適切なる手当をすることを条件に、これを認めます。(2)咳などの呼吸器症状のある会員、体調の悪い会員の入館は絶対に禁止して下さい。(3)入館時に体温検査を行い37.5度以上の会員は、入館を禁止して下さい。

4.会員が多く集まると予測される時間帯は、一定の利用者(高齢者等)の入館を禁止するなどして、人が密集することを避けて下さい。また、ジム開館時間の短縮に努めて下さい。

5.万一、感染者、感染を疑う会員が確認された場合は、速やかに関係機関に連絡するとともに、JBC、JPBAに報告して下さい。

以上

日本プロボクシング協会
一般財団法人日本ボクシングコミッション
新型コロナウィルス対策連絡協議会

 (2020年3月23日)


新型コロナウイルス対策について

一般財団法人日本ボクシングコミッション(JBC)並びに日本プロボクシング協会(JPBA)は新型コロナウイルス対策連絡協議会を開催し(3月13日)下記につき決定しましたのでお知らせいたします。

1.2020年4月16 日以降の興行予定について
(1)中止、延期の判断
・興行準備、選手のコンディショニングに鑑み4月30日までのすべてのボクシング興行の中止、延期を決定

2.無観客試合についての検討
(1)関西地区、4月25日または26日に府立体育館にて新人王予選を無観客にて開催予定
(2)発熱のチェックを試合当日も含めて3日連続(選手)、セコンド等は入場時に一度行う。37.5 度以上は、試合中止、入場不可とする

3.次回開催
3月23日1時
(次回議題)19日政府見解を前提に、
(1)5月以降のボクシング興行再開について
(2)無観客試合の具体的方法、感染予防策、
(3)ジュニア・チャンピオンズリーグ予選開催の是非

以上


日本プロボクシング協会
一般財団法人 日本ボクシングコミッション

 (2020年3月13日)


【加盟ジム各位】新型コロナウィルス対策について

 協会加盟ボクシングジムにおける新型コロナウィルス感染防止策について

日本プロボクシング協会加盟ジムの皆様におかれましては、当面の間ジムを営業するにあたり、下記につきご留意いただき、感染拡大防止に万全を期していただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

1.手洗い、うがい、消毒の徹底とともに、ジムの換気を頻繁に行い、風通しの悪い空間を作らないようにして下さい。

2.ボクシング用具、用品を清潔に保つとともに、共用を避けて下さい。また、ジム関係者(トレーナー等)のマスク着用などの防護措置を徹底して下さい。

3.(1)小中高生会員の練習、入館は当面禁止して下さい。
(2)咳などの呼吸器症状のある会員、体調の悪い会員の入館は絶対に禁止して下さい。
(3)入館時に体温検査を行い37.5度以上の会員は、入館を禁止して下さい。

4.会員が多く集まると予測される時間帯は、一定の利用者(高齢者等)の入館を禁止するなどして、人が密集することを避けて下さい。また、ジム開館時間の短縮に努めて下さい。

5.万一、感染者、感染を疑う会員が確認された場合は、速やかに関係機関に連絡するとともに、JBC、JPBAに報告して下さい。

 (2020年03月05日)


[プレスリリース] 新型コロナウイルス対策について
 
 一般財団法人日本ボクシングコミッション(JBC)並びに日本プロボクシング協会(JPBA)は連絡協議会を開催し(3月3日)下記につき決定しましたのでお知らせいたします。



1.「新型コロナウイルス対策連絡協議会」の設置について
(1)設置趣旨、目的:コロナウイルス対策に係る迅速、適切な意思決定を行うため
(2)構成:JBC、JPBAメンバーだが、必要に応じて感染症専門家の意見を聴取する

2.2020年4月1日以降の興行予定について
(1)興行準備、選手のコンディショニングに鑑み4月15日までのすべてのボクシング興行の中止、延期を決定
(2)4月16日以降の予定については、13日に検討する(1時より連絡協議会開催予定)

3.無観客試合についての検討
(1)原則として、公式試合の要件を満たす興行は許可を検討する。ただし協会主催新人王戦に関しては別途考慮可能とする
(2)無観客試合許可条件・通常の公式試合と同様の条件を必要とする。ドクター2名体制など
・入場は原則として出場各ジム、選手1名につきスタッフライセンス保持者4名まで(ただし1ジム最大8名まで)とする
・媒体の明確なメディアのみ取材可能とする
・取材用のブースを作る
(3)今後の無観客試合予定・4月5日東日本新人王予選(2部構成予定)
・ID配布予定

 (2020年03月05日)


プレスリリース



 (2020年02月27日)


新型コロナウイルスの感染拡大に伴う
プロボクシング公式試合の実施につきまして

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、今後のプロボクシング公式試合の実施可否につき、問い合わせが増えております。 私たちとしては以下を基本方針としていく所存ですので、ご理解いただけますようお願い申し上げます。

1. 今後の各プロボクシング公式試合の実施の可否については、厚生労働省の指針等を踏まえ、判断、対応していきます。

2. 試合会場施設より、試合実施を延期、中止するよう要請があった場合、これを尊重し開 催の必要性を慎重に検討します。

3. プロボクシング公式試合を実施する際にも、風邪のような症状のある方の来場の自粛要 請、試合会場での消毒液の設置、来場者らへのマスクの着用・手洗い・うがいの推奨等、感染拡大の防止に向け最善を尽くします。

以上


日本プロボクシング協会
一般財団法人 日本ボクシングコミッション

 (2020年02月21日)


2019年度 年間優秀選手表彰式
 
2月7日、東京ドームホテルにて、以下のとおり表彰されました。
 

■最優秀選手賞(MVP)
WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者
井上尚弥 (26=大橋)2年連続3回目

■技能賞
WBO世界スーパーフライ級王者
井岡一翔 (30=Reason大貴)初

■殊勲賞
WBA世界ミドル級王者
村田諒太 (34=帝拳)初

■努力・敢闘賞
前日本ウェルター級王者
永野祐樹 (30=帝拳)初

■KO賞
村田諒太 (34=帝拳)初

■新鋭賞
前日本フライ級王者
中谷潤人 (22=M.T)初

■JBCサポーターズ賞
井上尚弥 (26=大橋)

■年間最高試合(世界戦)
WBA・IBF世界バンタム級王座統一戦
11/7 さいたまスーパーアリーナ
井上尚弥 (大橋)vsノニト・ドネア(米国/フィリピン)
※大橋プロモーション

■年間最高試合(世界戦以外)
WBOアジアパシフィック・ウェルター級王座決定戦
12/8 エディオンアリーナ大阪第2競技場
矢田良太 (グリーンツダ) vs 別府優樹 (久留米櫛間&別府優樹)
※グリーンツダプロモ―ション

■女子年間最優秀選手賞
WBO女子世界ライトフライ級王者
天海ツナミ (35=山木)2年連続2回目

■女子年間最高試合
WBA女子世界フライ級タイトルマッチ
7/12 後楽園ホール
藤岡奈穂子 (竹原&畑山) vs 天海ツナミ (山木)
※一力プロモーション

■優秀選手賞
井岡一翔 (30=Reason大貴)
(WBO世界スーパーフライ級王者)
井上尚弥 (26=大橋)
(WBAスーパー・IBF世界バンタム級王者)
岩佐亮佑 (30=セレス)
(IBF世界スーパーバンタム級暫定王者)
京口紘人 (26=ワタナベ)
(WBA世界ライトフライ級スーパー王者)
田中恒成 (24=畑中)
(前WBO世界フライ級王者)
寺地拳四朗 (28=BMB)
(WBC世界ライトフライ級王者)
村田諒太 (34=帝拳)
(WBA世界ミドル級王者)

■特別賞
河野公平氏
(元WBA世界スーパーフライ級王者)
田口良一氏
(元WBA・IBF世界ライトフライ級王者)
福原辰弥氏
(元WBO世界ミニマム級王者)
故 三迫仁志
(元日本プロボクシング協会協会長)

■トレーナー賞
加藤健太 (三迫ジム)

■日本ボクシング連盟
■最優秀選手賞
岡澤セオン (鹿児島県体育協会)初
■女子最優秀選手賞
並木月海 (自衛隊体育学校) 2年連続2回目

 (2020年02月08日)



2020年チャンピオンカーニバル
 第41回チャンピオンカーニバル
本協会の新年会で行われました
  今年度のチャンピオンカーニバル発表会(第41回)が16日に東京ドームホテル内で行われ、ミニマム級からミドル級までの王者と挑戦者がそろって出席しました。最優秀選手には賞金30万円、技能賞、敢闘賞には10万円が贈られます。
 

【日本ミニマム級王座決定戦】
出場・谷口 将隆(25=ワタナベ)
15戦12勝(7KO)3敗

【日本ライトフライ級タイトルマッチ】
3月15日・刈谷市あいおいホール

王者・高橋 悠斗(26=K&W)
15戦11勝(5KO)4敗

挑戦者・矢吹 正道(27=緑)
13戦10勝(10KO)3敗

【日本フライ級タイトルマッチ】
3月8日・おかやま未来ホール

王者・ユーリ阿久井 政悟(24=倉敷守安)
17戦14勝(10KO)2敗1分

指名挑戦者・藤北 誠也(31=三迫)
17戦13勝(6KO)4敗

【日本スーパーフライ級タイトルマッチ】
5月16日・墨田総合体育館

王者・中川 健太(34=三迫)
22戦18勝(12KO)3敗1分

挑戦者・ユータ松尾(30=ワールドスポーツ)
21戦15勝(8KO)4敗2分

【日本バンタム級タイトルマッチ】
4月9日・後楽園ホール

王者・鈴木 悠介(31=三迫)
14戦11勝(7KO)3敗

挑戦者・澤田 京介(31=JB SPORTS)
17戦14勝(6KO)2敗1分

【日本スーパーバンタム級タイトルマッチ】
4月28日・後楽園ホール

王者・久我 勇作(29=ワタナベ)
24戦19勝(13KO)4敗1分

挑戦者・古橋 岳也(32=川崎新田)
35戦26勝(14KO)8敗1分

【日本フェザー級タイトルマッチ】
4月9日・後楽園ホール

王者・佐川 遼(25=三迫)
10戦9勝(4KO)1敗

挑戦者・丸田 陽七太(22=森岡)
12戦10勝(8KO)1敗1分

【日本スーパーフェザー級タイトルマッチ】
4月・大阪

王者・坂 晃典(27=仲里)
25戦20勝(17KO)5敗

挑戦者・渡邉 卓也(30=Reason大貴ジム)
47戦37勝(21KO)9敗1分

【日本ライト級タイトルマッチ】
2月13日・後楽園ホール

王者・吉野 修一郎(28=三迫)
11戦11勝(9KO)

挑戦者・富岡 樹(22=REBOOT.IBA)
10戦7勝(2KO)2敗1分

【日本スーパーライト級タイトルマッチ】
3月16日・後楽園ホール

王者・井上 浩樹(27=大橋)
15戦15勝(12KO)

挑戦者・永田 大士(30=三迫)
17戦14勝(5KO)2敗1分

【日本ウェルター級タイトルマッチ】
2月1日・後楽園ホール

王者・永野 祐樹(30=帝拳)
19戦17勝(13KO)2敗

挑戦者・小原 佳太(33=三迫)
27戦22勝(20KO)4敗1分

【日本スーパーウェルター級タイトルマッチ】
3月7日・後楽園ホール

王者・松永 宏信(32=横浜光)
17戦16勝(10KO)1敗

挑戦者・清水 優人(31=木更津グリーンベイ)
20戦14勝(5KO)4敗2分

【日本ミドル級タイトルマッチ】
王者・竹迫 司登(28=ワールドスポーツ)
12戦11勝(11KO)1分

挑戦者・国本 陸(22=六島)
4戦4勝(2KO)

 (2020年01月16日)


後楽園ホールで2020年の安全祈願
 後楽園ホールで1年の安全祈願
 令和2年、最初のボクシングイベントが開催された12日の後楽園ホールでは、開場前にお清め式が執り行われ、秘妙山・東京大黒殿のご住職によりすべての選手、練習生、また関係者の安全と発展が祈願されました。その後は、会場入り口でご来場者を迎え、お神酒を振舞わせて頂きました。
 (2020年01月13日)


ご挨拶
 新年明けましておめでとうございます。本年もボクシング人気の向上、活性化に邁進して参りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
 (2020年01月01日)

プロ・アマの中学生王者が歴史的統一戦
 関係者の注目を集めた第1回王座決定戦
歴史的な連携はキッズボクシングで成されました
 12月26日、東京墨田区総合体育館では、JCL(ジュニアチャンピオンズリーグ)と日本ボクシング連盟による『全日本アンダージュニア王座決定戦』の中学生王者同士で『第1回キッズボクシング統一王座決定戦』が開催されました。プロ・アマがこうした試合で交流するのは国内では史上類を見ない試みとなります。
 (2019年12月26日)


令和最初の全日本新人王が決定
 令和最初の全日本新人王が決定!
 12月22日の後楽園ホールで令和初のボクシング全日本新人王が決定しました。今年(第66回大会)は東軍が5勝6敗1分の成績となり、最優秀選手賞には本多航大(東軍)、技能賞には中西寛多郎(西軍)、敢闘賞には前田稔輝(西軍)が選ばれました。

ミニマム級5回戦
東日本新人王・技能賞
森 且貴(大橋)
[判定3-0]
中日本新人王
×丁野 拓海(中日)

ライトフライ級5回戦
東日本新人王
×安藤 教祐(KG大和)
[判定0-2]
西日本新人王・敢闘賞
表 祥(SFマキ)

フライ級5回戦
東日本新人王
×臼井 春樹(八王子中屋)
[判定0-3]
中日本新人王・最優秀
中村 淳希(市野)

スーパーフライ級5回戦
東日本新人王
目黒 聖也(セレス)
[判定2-1]
西日本新人王
×岩﨑 圭祐(オール)

バンタム級4回戦
東日本新人王
×小笠原 梢太(シャイアン大嶋)
[判定0-3]
西部日本新人王
中西 寛多郎(HKスポーツ)

スーパーバンタム級5回戦
東日本新人王
×竹原 毅(花形)
[判定0-3]
西日本新人王
西軍代表決定戦・最優秀
津川 龍也(ミツキ)

フェザー級4回戦
東日本新人王・最優秀
×亀田 京之介(花形)
[判定1-2]
西日本新人王
西軍代表決定戦・技能賞
前田 稔輝(Gツダ)

スーパーフェザー級4回戦
東日本新人王
谷口 彪賀(八王子中屋)
[判定1-0ドロー]
※優勢点で谷口が勝者使い
西部日本新人王
△岩崎 淳史(フジタ)

ライト級5回戦
東日本新人王
齋藤 眞之助(石川)
[判定3-0]
西日本新人王
×藤田 健介(千里馬神戸)

スーパーライト級5回戦
東日本新人王・敢闘賞
本多 航大(川崎新田)
[4回42秒TKO]
中日本新人王・敢闘賞
西軍代表決定戦・敢闘賞
×藤田 裕崇(名古屋大橋)

ウェルター級5回戦
東日本新人王
×足名 優太(渡嘉敷)
[判定1-2]
西日本新人王
安井 誉(森岡)

ミドル級4回戦
東日本新人王
湯澤 卓巳(宇都宮金田)
[判定3-0]
西日本新人王
×国本 泰幸(金沢)

 (2019年12月23日)


統一王座決定戦でプロ・アマが歴史的連携
 西日本新人王決勝戦で3賞が決定
 12月26日、東京の墨田区総合体育館では、日本の「アマチュアボクシング」を統括する日本ボクシング連盟による中学・高校・大学の3世代の「チャンピオン対決」が行われます。その最初のプログラムは、第1回大会で井上尚弥ら後のスター選手を発掘・輩出した本協会の小中学生育成プログラム『U-15』の進化版となるJCL(ジュニア・チャンピオンズ・リーグ)の今年度チャンピオンと、日本ボクシング連盟が同じ年齢層を対象に開催してきた『UJ(アンダージュニア)』の全日本大会チャンピオンが対決します。「対決」という形のプロ・アマの交流・連携は日本のボクシング史上、類を見ない歴史的行事となります。開会式は10時で入場無料です。ぜひその「目撃者」となってください!競技は中学生男子が11階級、中学生女子が7階級のトータル18階級です。
 (2019年12月16日)


2020年度版『日本プロボクシング協会カレンダー』
 
来年度のデザインも完璧な仕上がりです
 (2019年11月04日)

ボクシング新年会はファンとの集いも
 ボクシング新年会はファンとの集いも
是非ともご応募ください!
 本協会は来年1月16日に東京ドームホテル(東京・水道橋)で新年会を開催し、そこでは第41回チャンピオンカーニバルの発表会も行います。今回は一般ファンの参加も可能です。

日時/2020年1月16日(木) 18:30開始
場所/東京ドームホテル B1 シンシア
会費/15,000円
申込み/east-boxing@jpbox.jp

タイトルに「協会新年会参加希望」と記載し、本文に氏名・年齢・住所・電話番号を入力してください。人数に限りがあるため、応募多数の場合は、抽選にて参加者を決定いたします。
締切/12月26日 ※当落は1月6日以降にメールで返信させて頂きます。
 (2019年12月04日)


令和元年度の東日本新人王が決定!
 20戦以上の選手にMRI検査導入を検討
2019年度の覇者たち
 本日、東京・水道橋の後楽園ホールでは第76回東日本新人王トーナメントの決勝戦が開催され、試合中止となったライト級以外の11階級で頂上決戦が行われました。最優秀選手賞は亀田京之介(協栄)、技能賞は森且貴(大橋)、敢闘賞は本多航大(川崎新田)が受賞�。各級の優勝者は「東軍代表」として、12月22日の後楽園ホールで、「西軍代表」との全日本新人王決定戦に臨みます。

✅ミニマム級4回戦
○森 且貴(大橋)
判定3-0
×縄井 愁(ワタナベ)

✅ライトフライ級5回戦
○安藤 教祐(KG大和)
判定3-0
×高根 秀寿(角海老宝石)

✅フライ級5回戦
×具志堅 広大(T&H)
判定0-3
○臼井 春樹(八王子中屋)

✅スーパーフライ級5回戦
×入稲福 敬(ドリーム)
判定0-3
○目黒 聖也(セレス)

✅バンタム級4回戦
×永冨 寛治(F赤羽)
判定0-3
○小笠原 梢太(シャイアン大嶋)

✅スーパーバンタム級5回戦
×梅本 耕孝(新日本木村)
3R 2分 44秒 TKO
○竹原 毅(協栄)

✅フェザー級5回戦
○亀田 京之介(協栄)
3R 1分 10秒 TKO
×今成 太希(三迫)

✅スーパーフェザー級4回戦
×佐藤 諄幸(厚木ワタナベ)
判定0-2
○谷口 彪賀(八王子中屋)

✅ライト級5回戦
※佐々木 尽(八王子中屋)
佐々木の棄権により試合中止
※齋藤 眞之助(石川)

✅スーパーライト級4回戦
○本多 航大(川崎新田)
3R 0分 46秒 TKO
×小林 柾貴(イマオカ)

✅ウェルター級4回戦
×永田 勝大(新日本木村)
判定0-3
○足名 優太(渡嘉敷)

✅ミドル級4回戦
×舟津 純(伴流)
判定0-2
○湯澤 卓巳(宇都宮金田)

(写真:ボクシングモバイル)
 (2019年11月03日)



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